超・電王トリロジー エピソードブルー

3部作の2作目
遼太郎の息子幸太郎メインの映画でした。

ネタバレを含むので読む時は映画を見てからにしましょう。
ゼロノス編はかーなーりラブストーリーな内容でしたが
今回は割といい話だったと思います。
上映中に涙が出そうになりました。

イマジンと契約した契約者の望みが
死んだおばあちゃんに会うために過去に飛んで一緒に過ごすことでした。
過去の自分はおばあちゃんと誕生日に一緒に過ごす約束をしていたのですが友達との約束を優先。
それからしばらくしておばあちゃんが倒れてしまい結局お祝いが出来ませんでした。
事件が解決して未来に帰ってくると仏壇のところにおばあちゃんからの手紙が。
「ずっと 楽しかったよ ありがとう」と書いてありました。

涙が出そうになりました。
皆さんおばあちゃんは大切にしましょう。

幸太郎とテディメインなんですがおばあちゃんの方が印象強かったです。
あとテディ消えたけど思いの力で戻ってくるとは思ってました。
テレビ版の最終回でそうだったので!

3作目はディエンド編です。
果たして海東のニーサンは登場するのでしょうか。
今から楽しみです。
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